導入を決めてから始まるまでが早く、社内の説明もほとんど必要ありませんでした。
初期費用・登録費用は、一切かかりません。しかも、社内での管理も不要です。
これが、お米の福利厚生いちばんの強みです。「やってみたいけれど、コストや手間が心配」——その入口のハードルをゼロにしました。設備投資も、専任の担当者も、日々の管理もいりません。経営者がすることは「導入を決める」だけ。契約期間の縛りもなく、注文がない月は請求も発生しません。
当てはまる項目を、タップ(クリック)してチェックしてみてください。
ひとつでも当てはまれば、お米の福利厚生がお役に立てます。
1つでも当てはまる方へ。お米の福利厚生は、その答えになります。
導入費ゼロ・社内担当者不要・管理不要。経営者がやることは「導入を決める」だけ。社食や社員旅行と違い、設備も場所も予算の大枠も必要ありません。福利厚生費として経費計上でき、節税効果も期待できます。
毎月、美味しいお米が自宅に届く。食費の負担が減り、家族の食卓が豊かになる。「会社からもらったお米」という体験は、社員が家族に話し、家族が会社を好きになるきっかけになります。
地元・岐阜羽島の農家が育てたお米を選ぶことは、地産地消の実践であり、地域経済の循環につながります。
SDGsや地方創生への貢献として、採用・広報にも活用できます。
社員が直接LINEから注文するため、会社側での取りまとめ作業は発生しません。

設定は丸恵商会がサポート。手続きはシンプルです。

社員が家族の食卓に合わせて、自分のペースでLINEからオーダー。

会社側での取りまとめ作業は不要です。

会社または自宅の指定先へ配送。会社には割引分の請求書が届くだけ。
例)精米済みハツシモ10kg・5,800円(税込)を社員が注文、補助率20%の場合
「管理が大変そう」と思っていた方へ。
実際に導入した経営者から最も多いご感想は、
「思っていたより、ずっと簡単だった」です。
実際に導入いただいた経営者・社員からの声をご紹介します。
導入企業A製造業/従業員32名
導入を決めてから始まるまでが早く、社内の説明もほとんど必要ありませんでした。
導入企業B建設業/従業員14名
家族から「お米ありがとう」と言われた、と社員に報告されたのが一番うれしかったです。
導入企業C小売業/従業員48名
注文がなければ請求も来ないので、予算の読みやすさが想像以上でした。
「まず話だけでも」という経営者も大歓迎です。お気軽にご相談ください。
お米について
ハツシモは、岐阜県美濃地方に古くから伝わる在来品種。生産量が限られることから「幻の米」とも呼ばれています。
粒が大きく、冷めても美味しい。だから、家族の食卓に、お弁当に、毎日食べても飽きない。
丸恵商会は、岐阜・羽島の土地と木曽川の水で、このハツシモを減農薬で育てています。農薬を減らすぶん、手間はかかる。それでも、社員とその家族に安心して食べてもらいたいから。

木曽川流域の水と、羽島の土。この土地でしか出せない粒の張りが、ハツシモの持ち味です。

大きな倉庫で寝かせません。注文を受けてから精米し、社員のご自宅へ直接お届けします。

粒が大きく、冷めても硬くなりにくい。だからお弁当に向き、毎日食べても飽きがきません。
岐阜県在来品種・
減農薬・
木曽川の水で育てた
粒が大きく
精米したてを非課税で処理するには「全従業員が利用できる制度」であること、従業員が半額以上を負担することなどの条件があります。月の企業負担合計が非課税枠内に収まるよう設計をサポートしますが、詳細は税理士等の専門家にご確認ください。
食を通じて、
地域と未来をつなぐ。
丸恵商会は、岐阜県羽島市で代々続く農家です。羽島の土地と木曽川の水で育てたハツシモを、減農薬・100%自社栽培にこだわって作り続けています。
社員の食卓と地域農業をつなぐ新しい福利厚生の形を、農家として直接ご提案しています。